◎10日前場の主要ヘッドライン


・セブン&アイが続落、国内コンビニ事業伸び悩み26年2月期業績予想を下方修正
・ヤマシン―Fはマド開け大陽線、トランプ関連株の本領発揮で新値街道まい進
・三井物は売り買い交錯、バークシャーが買い増し10%超の筆頭株主に浮上
・アルバイトTは急伸、3~8月期増収増益を好感
・吉野家HDは大幅続伸、26年2月期営業益予想と配当計画を上方修正
・東海ソフトが5カ月ぶりに年初来高値更新、6~8月期好決算発表で割安な投資指標にも注目
・ソフトバンクGはやや売り優勢、急騰の反動警戒も下値では押し目買いニーズ旺盛
・セルシードに物色人気集中、臨床試験で第1例目の症例登録

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS


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