◎18日前場の主要ヘッドライン


・セキュアヴェが地合い悪の間隙を突いて6%高と気を吐く、サイバー防衛で活躍余地
・スターシーズが4日ぶり反発、子会社がAIクラスター用サーバーで売り上げ18億円超
・ウェリタスが4日ぶり反発、島根大と肺移植後の機能不全を抑制する医薬品の開発目指し共同研究開始
・アップコンがS高カイ気配、26年1月期業績予想の上方修正と実質増配予想を好感
・ビーマップがカイ気配切り上げ、イスラエル企業の防衛関連製品の取り扱い開始と発表
・アルゴグラフに買い人気集中、今3月期特別利益計上で最終利益2.5倍に
・ソフトバンクGが反落、米株安受け再び2万円大台を巡る攻防で正念場に

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS


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