◎12日前場の主要ヘッドライン


・人工ダイヤ関連にS高相次ぐ、5500億ドル対米投融資に関し赤沢経産相が渡米
・イビデンが高く清水建が安い、MSCIの定期入れ替えは高安まちまち
・オキサイド急騰で3000円大台が視界に、AIデータセンター関連で頭角現す
・FUJIがS高カイ気配、アジアのロボットソリューション好調で26年3月期業績予想を上方修正
・ホンダが反落、今期最終利益予想据え置きで物足りなさを意識
・資生堂が急反発し昨年来高値、構造改革効果で26年12月期は最終黒字転換・増配を計画
・トリプルアイは大底圏から急速上放れ、AIデータセンター関連の出遅れで脚光浴びる
・MTGが3連騰、主力ブランド好調で26年9月期業績予想を上方修正
・オープンHが初の1万円台乗せ、26年9月期利益予想及び配当予想を上方修正
・セイコーGがカイ気配で続急騰、今3月期最終5割増益に上方修正し併せて配当増額と株式分割も発表
・テラプローブはカイ気配で上場来高値圏を舞い上がる、AIデータセンター需要取り込み25年12月期営業28%増益で過去最高更新

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS


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