◎13日前場の主要ヘッドライン


・INPEXが3日続伸し最高値、中東情勢緊迫化でWTI価格は一時98ドル台に
・日本コークスが異色人気、原油価格高騰を背景に代替エネルギー関連の低位株として投資資金流入
・リッジアイが大幅反発、26年7月期営業益は一転過去最高の見通しで大型受注も発表
・ホンダは大幅続落、今期一転最終赤字に
・VNXがカイ気配のまま上昇、コンサル事業好調で1月中間期は黒字転換を達成
・マイポックスがカイ気配スタート、12インチウエハーCMP受託ラインの構築完了
・タイミーは物色人気、今期上方修正を好感
・PRISMバがカイ気配切り上げ、米社との創薬提携契約締結を材料視
・サムコに物色人気集中、AIデータセンター関連需要取り込み業績成長シナリオに乗る

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS


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