◎29日前場の主要ヘッドライン


・タカノが上値指向鮮明、半導体向け画像処理検査装置でAIインフラ需要に照準
・トクヤマ反発、31年3月期営業益目標570億円とする中期計画を策定
・キッツが一時14%超の急騰で最高値更新、半導体装置用とAIデータセンター水冷用で強力な追い風吹く
・INPEXが4日ぶり反落、米イラン暫定合意の報道で原油価格は軟調推移
・エニマインドは続伸、台湾のECプラットフォームとシステム連携
・藤田観が6日ぶり反発、ワシントンHとの株主向け宿泊優待の相互利用を開始
・村田製が最高値圏を舞い上がる、MLCC爆需で世界断トツの競争力に投資資金が刮目
・伊藤園が3日続伸、海外事業堅調で26年4月期業績は計画上振れ
・フロンテオが動兆、循環器系創薬ベンチャーとの契約締結を手掛かりに大底離脱の動き

※ヘッドラインは記事配信時点のものです

出所:MINKABU PRESS


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